季刊労働法

季刊労働法
季刊労働法

法改正、労働問題の現状・課題、海外の労働事情。
労・使・公のたちが空著名な先生方が、鋭い切り口で問題点に迫ります。

創刊:昭和26年
発行:年間4回発行
年間購読料:10,800円(税込み・送料サービス)

本紙の主な特徴

当誌は、昭和26年創刊以来、労働法・労働問題のオピニオン・リーダーとして今日的課題に取り組み、多くの研究者や実務家、学校関係者の方々に愛読されてまいりました。 毎号の特集では、法改正や労働問題の現状・課題、海外の労働事情等について、公労使の立場から著名な先生方が鋭い切り口で問題点に迫ります。また、アップデートな判例解説も毎号取り上げます。この1冊で今日必要不可欠な労働法を網羅しておりますので、より深い知識、更なる理解のための1冊として、法律専門家から実務家の方までおすすめです。
購読料:各号2,700円/冊(税込) 年間定期購読:10,800円/年(税込)

※送料が200円/冊かかります。年間購読または4,000 円以上まとめてご購入の場合は送料がサービスとなります。 ※本雑誌の年間購読は購読中止のご連絡がない限り自動継続となります。購読を取りやめる場合は必ずご連絡ください。

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