会員制度案内

人事労務の最新情報・トピックスをタイムリーに提供
年間30回以上の研究会を開催

東京で年30回程度(月2~3回)、大阪で年4回程度(2テーマずつ計6~8テーマ程度)で開催している定例の研究会で、正式名称は「労働法学研究会」です。おかげさまで東京での開催回数は2600回を超えております。

取り上げるテーマは幅広く、労使関係実務の指針としてご利用いただいております。

参加者にはレジュメや参考資料を毎回お配りしております。

労働法学研究会では、東京において年30回程度(月2~3回)、大阪で年4回程度(2テーマずつ計6~8テーマ程度)の定例研究会(以下例会)を開催し、各種会員サービスをご提供しています。

テーマには、改正法・労働行政・指針通達解説・労働時間(ワークライフバランス等含)・メンタルヘルス・採用・派遣・請負・賃金制度事例など幅広く、労使関係実務の指針として活用いただいております。
また、各例会を講演録形式で編集した「労働法学研究会報」を月2冊(1日、15日発行)お届けしております。最新情報の入手、情報不足部分の補充、新人・異動時の研修等、様々なシーンにおいて有効に活用していただけます。また会報をご覧になっていただくことで、例会の再確認、疑似体験をしていただけます。

労働開発研究会が開催する、研究会とセミナーの特徴

『労働法制』および『人事労務分野の最新情報』など豊富なテーマで、労働分野で著名な『公』『労』『使』の専門家を講師にお招きし、人事労務に関わるすべての皆様、労使が共に学ぶことができる場、として企業のご担当者、労働組合、社会保険労務士、弁護士、官公庁・自治体、等々の人事労務職域に携わる多くの皆様に、幅広くご利用いただいております。

入会のメリット

会員には以下の様なメリットをご用意しています!

研究会
■年間30回以上開催される研究会に、全て無料で参加可能
■東京開催にも大阪開催にも、すべての回に参加可能(東京/年30回程度、大阪/年4回8テーマ程度)
■ご入会の種類により無料参加人数は異なります。(団体様は1社5名様まで、個人様はご本人様のみ)
会報
■研究会の講演録等を掲載した「会報」を毎月2回無料でお届け
■こちらの会報は会員様限定です。
■毎月1日・15日発行、年24冊がお手元に届きます。
■会報のバックナンバーは会員限定Webページで閲覧可能
■発行済み会報の全てをご覧になれますので、テーマや気になるワード、講師名などで、欲しい情報を検索し情報収集可能です
有料セミナー
■研究会とは別に開催している有料セミナーには、会員割引価格にて参加可能
■主に東京にて年30回程度開催しております

年会費・ご入会方法

*スタンダード法人会員 108,000円+税 (1回の研究会に5名様まで参加可能)
*スタンダード組合会員  84,000円+税 (1回の研究会に5名様まで参加可能)
*スタンダード個人会員  66,000円+税 (ご登録者本人のみ参加可能

ご入会のお申し込みの際は、入会約款をご確認ください

入会申込書用紙ダウンロード(PDF)

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