労働開発研究会。私たちは人事・労働関連の情報を幅広く提供しております。

季刊労働法書影
季刊労働法

労働法の法改正・問題点・課題などに鋭い切り口で迫ります。

 当誌は、昭和26年創刊以来、労働法・労働問題のオピニオン・リーダーとして今日的課題に取り組み、多くの研究者や実務家、学校 関係者の方々に愛読されてまいりました。

 毎号の特集では、法改正や労働問題の現状・課題、海外の労働事情等について、公労使の立場から著名な先生方が鋭い切り口で問題点に迫ります。また、アップデートな判例解説も毎号取り上げます。

 この1冊で今日必要不可欠な労働法を網羅しておりますので、より深い知識、更なる理解のための1冊として、法律専門家から実務家の方までおすすめです。

労働法の最新事情に詳しくなれる

労働法の展望・理論が見える

季刊労働法の投稿規定はこちら

最新刊

季刊労働法274号(2021/秋季)2021年9月15日発売

特集:テレワークの拡大と法的課題

介護との両立が難しいなどと報じられ、急拡大したようにみえる一方で運用面に難しさの残るテレワーク。昨年から急速に広まったように見えているとはいえ、もともと重要な政策課題にはなっていた「テレワーク」。特集ではその法的課題を探ります。 ●第2特集では育児休業を取り上げます。男性の育児休業取得拡大が叫ばれる中、実質的な取得を可能とするために何が必要なのかなど、最近の実態に触れながら検討します。
2,750円(税込)

「季刊労働法」デジタル版のご案内

年4回発行する「季刊労働法」のデジタル版をウェブ上で閲覧できるサービスです。
お手持ちのパソコン、タブレット上で、いつでもどこでも手軽に、「季刊労働法」をご覧いただくことができます。

手軽に閲覧!

発行日には、最新号をウェブ上で閲覧できます。
バックナンバー(過去に発行した号すべて※)をウェブ上で閲覧できます。
(※未掲載の号がありますが、予めご了承ください。)

読みたいコンテンツを手軽に見つける!
便利な検索機能を利用できます!

発行年や号数での検索をはじめ
「△△を掲載しているページ」
「〇〇氏の執筆したページ」
などキーワードで必要な情報を手早く簡単に探すことができます

季刊労働法デジタル版のご案内

「季刊労働法」デジタル版は、デジタルライブラリーからご利用いただけます。デジタルライブラリーのご案内

「季刊労働法」のお申込み

下記のお申し込みボタンより必要な情報を登録の上、お申込みください。

■「季刊労働法」冊子の年間購読(定期発送)

年4回発行する「季刊労働法」(冊子)を定期購読できるサービスです。送料無料で発送いたします。

年間発行数3月・6月・9月・12月の各15日(年間4冊)
年間利用料11,000円(10,000円+税)、発送手数料無料

※ご利用は1年単位で承ります。また利用中止のお手続きがない限り自動継続となります。

※バックナンバーの購入(1冊単位でのご注文)は、バックナンバー一覧からカートに入れてご購入ください。(送料はご注文入力画面内でご確認ください。)

■「季刊労働法」デジタル版

収録内容創刊号(1951年)から最新号まで収録
年間利用料16,500円(15,000円+税)

※ご利用は1年単位で承ります。また利用中止のお手続きがない限り自動継続となります。

「季刊労働法」セット利用のご案内
「冊子の年間購読」と「デジタル版利用」の両方をセットで利用されるのもおすすめですさらにお得なセット価格

セット内容
1.「季刊労働法」冊子の年間購読(定期発送)、発送手数料無料
2.「季刊労働法」デジタル版
年間利用料
22,000円(20,000円+税)
※冊子の年間購読(11,000円)+デジタル版(16,500円)の合計27,500円のところ、22,000円でご利用いただけます。
キーワードで記事を探す 最新号をじっくり読む

※お申込みの際、2つのサービスを一緒にお申込みいただきますと、セット価格(※割引あり)が表示されますので、そのままお申込みをすすめてください。

※ご利用は1年単位で承ります。また利用中止のお手続きがない限り自動継続となります。

バックナンバー一覧