職業情報を「見える化」 対象は約500職種に――厚労省

 厚労省は、職業情報提供サイト「日本版O-NET(オーネット)」の運用をスタート。約500に及ぶ職種を対象に、仕事や作業の内容を細かく分解したうえ、職務遂行に必要な技術・技能に関する数値データなどが明確になる。職業情報の「見える化」を図る狙い。

 

提供:労働新聞社

(2020年4月6日 更新)

 

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