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労働法EX+とは、労働分野の法律・判例・労働委員会命令・通知・ガイドライン・審議会情報をはじめ、労働分野の最新ニュースなどの情報を集約したポータルサイトです。
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労働判例ジャーナル(冊子)が毎月届く

タイムリーな労働判例を網羅的に掲載した月刊誌。紙面の文献番号を「労働法EX+」で入力すると、判例文全文を読むことも出来ます。

文献検索番号

●お申込み月の翌月号からお届けします。

PLUS研究会の会員は無料で利用可!多人数の一括ご契約で割引!

▼推薦文 早稲田大学法学学術院 教授 島田 陽一 様/成蹊大学法学部 教授 原 昌登 様

推薦文

早稲田大学法学学術院
教授 島田陽一 様
早稲田大学法学学術院教授島田陽一様

労働判例の内容をコンパクトに知るために最適

 企業の実務家、弁護士、社会保険労務士はもとより、研究者に至るまで、労働関係の法律問題に関心を持つ方々には、労働判例の状況を簡単にいち早く知っておくことが不可欠です。

 このようなニーズに応えて平成24年に誕生したのが、「労働判例ジャーナル」です。本誌は、判決の「概要」「結論」「判示事項」を簡潔にまとめており、私も日常的に利用しておりますが、迅速に労働判例の内容をコンパクトに知るために最適な情報誌だと思います。しかもLEX/DB(TKCローライブラリー)の文献番号が示されているので、判決内容全文を検討する際の索引としても役立っております。

 本誌は、発刊以来多くの読者の方々のニーズに応じて進化してきていることも見逃せません。例えば、各号に注目判例を一つ選び、比較的詳細な判決のポイントを乗せるとともに判決全文を掲載するようになりました。

 そして、この度は、労働分野の情報を総合的に発信するポータルサイト「労働法EX+」と連動することにより益々便利なツールとなりました。これにより、本誌に掲載の判例の判決文全文を確認することが可能となりました。また、オプションの「労働判例検索」を利用すると、本誌に掲載されていない労働判例も閲覧することができるようになります。

 リニューアルされた本誌を労働判例の効率の良い情報収集のために是非ともご利用ください。

早稲田大学法学学術院 教授 島田 陽一

推薦文

成蹊大学法学部
教授 原 昌登 様
成蹊大学法学部教授原昌登様

本誌の速報性を証明

 本サービスの最も優れたところは,「紙媒体」と「Web」の連動です。

 最新判例は,毎月「労働判例ジャーナル」として届きます。コンパクトなサイズで,持ち歩いてさっと確認するのにとても便利です。本誌に掲載された判例は,「労働法EX+」のサイトから,ネット環境さえあればいつでもどこでも検索できます。紙媒体が手元になくても判例を確認できるのは,「連動」の強みですね。

 最近,研究者や実務家による研究会,勉強会でも,出たばかりの最新の判決を検討することが増えてきましたが,「労働判例ジャーナル」にいち早く掲載されることが多く,判例の出典として本誌の掲載頁が挙げられることも増えてきました。本誌の速報性を証明しています。

 また,必要な情報になかなかたどり着けないことも多い,各種審議会や行政の動きといった情報も,「労働法EX+」では見やすく整理されており,最新の情報に素早くアクセスできます。お忙しい利用者の皆様にお薦めです。さらに,オプションの「労働判例検索」を用いれば,過去の労働判例を網羅したデータベースを利用でき,じっくりと判例を調べたいという皆様にも有用です。

 最後に,利用料金も抑えられており,会社などの組織で必要とされる方々はもちろん,個人で開業されている士業の方々にとっても導入しやすいのではないでしょうか。お使いいただければ,本サービスの使いやすさ,そしてコストパフォーマンスの良さを実感していただけるものと思います。

 以上の理由から,労働法の情報を必要とするすべての方に本サービスをお薦めします。

成蹊大学法学部 教授 原 昌登

さらに、もっと細かく判例情報を知りたい人のためのオプション機能

労働判例検索機能

検索機能画面説明図

労働判例検索は、株式会社TKCが提供する「LEX/DBインターネット」の労働判例検索が利用可能となり、「労働判例ジャーナル」掲載事件はもちろん、LEX/DBインターネットに収録されている労働事件のすべてが閲覧できます。

[LEX/DBインターネットとは]

明治以降の労働判例を網羅的に掲載。
フルテキスト型なので便利にお使いいただけます。
  • キーワード・文献番号・裁判年月日等で検索が可能!
  • 労働判例に特化した20,000件超の判例全文を収録!
  • 全49誌に掲載された判例全文も収録!
労働判例検索機能オプション この充実度で+2,000円+税/月

労働判例ジャーナル

労働判例ジャーナル

本誌の主な特徴

その1 労働法EX+と完全連動!冊子とデータベースの相互活用が可能
  • ・労働判例や労働分野の最新ニュースなどの情報を集約したポータルサイト「労働法EX+」と完全連動
  • ・まずは本誌で事件をチェックし、気になる事件の詳細は労働法EX+で検索。インデックス的に活用できます
  • ・本誌に記載の文献番号を労働法EX+に入力すれば、事件の詳細は一発検索!判決文全文が閲覧できます
その2 労働判例をスピーディにかつ網羅的に掲載
  • ・全国主要裁判所の労働判例を掲載
  • ・1誌あたりの収録件数は業界最多クラス
  • ・本紙掲載事件以外の事件概要一覧も掲載。労働法EX+でさらに詳しく、多くの事件の情報を確認できます
その3 判例を分かりやすくコンパクトに解説
  • ・事案の概要、結論、判示事項を分かりやすく記載
  • ・最新事件のフォローが手早くできます

〇ご利用料金

労働法EX+
労働判例ジャーナル(冊子)含む
2,000円+税/月

労働判例検索
2,000円+税/月

=

合計
4,000円+税/月

▼ 料金表 ※複数名での契約は割引きがあります。

「労働法EX+」年間利用料金

ID数 労働法EX+のみ(新規ご契約時) 労働判例検索(オプション) 合計
1 24,000 24,000 48,000
2 45,600 45,600 91,200
3 60,000 60,000 120,000
4 74,400 74,400 148,800
5 88,800 88,800 177,600
6 100,800 100,800 201,600
7 112,800 112,800 225,600
8 124,800 124,800 249,600
9 136,800 136,800 273,600
10 148,800 148,800 297,600
ID数 労働法EX+のみ(新規ご契約時) 労働判例検索(オプション) 合計
11 156,000 156,000 312,000
12 163,200 163,200 326,400
13 170,400 170,400 340,800
14 177,600 177,600 355,200
15 184,800 184,800 369,600
16 192,000 192,000 384,000
17 199,200 199,200 398,400
18 206,400 206,400 412,800
19 213,600 213,600 427,200
20 220,800 220,800 441,600

《 金額はすべて税別、単位:円 》

・複数IDをご契約いただきますと、割引料金が適用されます。ID数が増えるごとに割引幅が大きくなります。 なお、21ユーザID以上は、別途お問い合わせください。(お問い合わせはこちらから

・労働判例検索(オプション)は、労働法EX+のユーザID数と同数でのお申し込みとなります。 例えば労働法EX+のユーザID数が5ID、労働判例検索(オプション)は3IDという使い方はできませんのでご了承ください。

・基本的に年単位のご利用になりますが、契約途中でユーザIDの追加および労働判例検索(オプション)の追加は可能です。 その場合、追加申し込み月は無料とし、翌月から年契約の最終日までを月割計算した料金でご利用になれます。

・弊社の労働法学研究会員様は、労働法EX+の1ID分の料金が会費に含まれております。

・請求料金の詳細は、申込入力画面上で確認していただくことができます。

・労働判例検索(オプション)は、弊社への入金を確認後にご利用開始となります。

〇登録の流れ

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